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		<title>長期投資株の超入門サイト</title>
		<link>http://kabubegin.kemuridama.com/</link>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 10:25:34 +0900</pubDate>
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			<title>リンク集</title>
			<link>http://kabubegin.kemuridama.com/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
オススメサイト （１）書類提出が不要！為替・株式の短期投資はトレンドオプション生活習慣病と無縁の毎日を送る！【予防編】日本円でマリリン・モンロースロット！老舗オンライン『オムニカジノ』オススメサイト （２）初心者評価！ジャックポットシティカジノのプレイ感想日本にカジノを呼び込む戦略とは！？
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			<pubDate>Thu, 4 Jul 2013 00:19:31 +0900</pubDate>
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			<title>資金を集める方法</title>
			<link>http://kabubegin.kemuridama.com/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
会社がお金を集める方法は下記の２つがあります。１）　間接金融　　一般人が銀行に預金したお金を使って銀行が会上場企業にお金を貸します（融資）。　　このお金をつかった利益の一部を利子として銀行にかえし、　　さらに預金者が銀行からの利子を受け取ります。２）　直接金融　　投資家が証券会社や証券取引所に資金を投資します。　　その資金が上場企業にわたり、この企業が上げた利益の一部を証券会社や証券取引所を通じて、　　配当として投資家が受け取ります。　　ちなみに、この株主となった投資家は、株主優待や配当として利益の一部をもらうだけでなく、　　株主総会に参加することもできます。　　　（ ※ 証券取引所とはたくさんの投資家たちが株を売買する場所をいいます ）　※ 詳しくは、『株の超入門書』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:42:39 +0900</pubDate>
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			<title>長期・短期投資でかせぐ！</title>
			<link>http://kabubegin.kemuridama.com/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
１）　長期投資　　長期投資は、じっくり株の値上がり益をねらい利益確定する投資法です。　　また、会社の成長を見守るという考えもあるので、目先の値動きにとらわれることは　　ほとんどありません。　　長期投資で確実に利益を得る方法は、下記の３つがあります。.利回りでもうける　　銘柄を選ぶ際に、配当、株主優待での実質配当利回りをチェックします。.成長する会社を見つける　　新聞、雑誌、ネットなどのあらゆる情報を検証して、　　世の中の流れや会社の業績に注目します。.分散投資、少額取引　　銘柄の分散や、るいとうなどの時間分散も考えます。２）　短期投資　　短期投資は、長期投資と異なり、短い期間で利益を狙います。　　そのため、経済状況や会社の業績の分析よりも、チャートによる分析を使って　　売買のタイミングを慎重に見ることが重要になります。　　短期投資で確実に利益を得る方法は、下記の３つがあります。３倍の資金で取引する　　信用取引をすれば、投資するお金の３倍の取引が可能になります。　　また、空売りをすることで、下落中の銘柄でも利益を出すことができます。チャート分析をおこなう　　短期投資では、企業分析よりもチャート分析の方が重要になります。こまめに取引する　　短期投資では、数回の取引のなかで勝ったり負けたりをくり返し、　　トータルで勝つことを目標にします。　※ 詳しくは、『株の超入門書』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:42:17 +0900</pubDate>
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			<title>株とギャンブル</title>
			<link>http://kabubegin.kemuridama.com/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
株は、下記の点でギャンブルとはことなります。１） 企業調査、研究を重ねれば、ある程度確実に利益を得られる。２） 株価が下がって損することはあっても、つぎこんだお金が０になりことがない。３） 世の中で役立つ製品やサービスを生み出す企業の株を買うことによって、　　 会社のオーナーになり、経営活動を支え、社会に貢献することができる。株はギャンブルだという人も中にはいますが、ギャンブルはエンターテインメントであって負けると一瞬にしてお金が消えてしまいます。その点、株は会社が倒産しないかぎりお金がなくなることはありませんまた、社会貢献に参加するという面で、株での貢献は非常に大きな力になります。ただ、ギャンブルの中には、宝くじのように収益金が社会活動に使われるものもありますが、一個人の利益で考えた場合、還元率約４０％の宝くじではよほどの幸運者でないかぎり、利益を出すことは不可能なのです。　※ 詳しくは、『株の超入門書』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:41:59 +0900</pubDate>
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			<title>株の３つの利益</title>
			<link>http://kabubegin.kemuridama.com/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
株主が利益を得るのは、全部で３種類あります。それは、値上がり益、配当、株主優待です。そして、配当、株主優待が現在の企業価値から得られる報酬に対し、値上がり益は会社の成長に対する期待、つまり未来の企業価値から得られる利益といえます。なかでも値上がり益は株主に高金利をもたらすことがあり、いわゆる大化け株と呼ばれる銘柄も存在します。一例をあげると、光通信　　1998年１月　株価2,800円　　1999年12月　株価205,000円ソフトバンク　　1998年１月　株価386円　　1999年12月　株価10,866円上記の光通信にいたっては、株を100万円分購入してれば、なんと１億円にもなったわけです。その他、各年代の前年末、当年末を比較した値上がり率の高い銘柄を記載します。2000年　アンリツ　720円→2,700円2001年　ダイドーリミテッド　249円→520円2002年　近畿車輛　69円→191円2003年　大平洋金属　83円→640円2004年　丸山製作所　140円→620円2005年　山陽特殊製鋼　208円→1305円2006年　任天堂　14,250円→30,900円2007年　木村化工機　292円→909円2008年　古河電池　185円→964円2009年　ＴＯＷＡ　166円→944円　※ 詳しくは、『株の超入門書』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:41:39 +0900</pubDate>
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